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2010年5月15日 (土)

ピリ

 先日ピリの様子が気になり動物病院へ連れて行きました。診断は右前足の肩甲骨が折れ、心臓にも少し損傷があると言われました。交通事故にしては何か釈然としない感じで、動物同士の喧嘩では考え難く、損傷箇所からは転落ではないどろうと。原因は何かと色々と話をしていると、もしかしたら考えたくはありませんが何かで殴打されたのかも知れません。手術をしてピリは右前足をなくしました。

そして本日無事退院できました。退院は父親がむかえにいく予定でしたが、都合が付かず私が行きました。明日の午前中も通院のため私が連れて行くことになり午前中はお休み致します。ご迷惑をおかけ致しますが、どうかご容赦ください。

家に帰ってきてからは私の手まで食べそうなほどご飯を食べました。急な坂道も休みながら歩いてます。まだ外出は自由にできませんが、早く回復してほしいです。

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コーヒー」カテゴリの記事

コメント

mie様コメントありがとうございます。
ピリは気丈にご飯を食べ、外へ水を飲みに出かけ、そのまま昼寝するのが日課です。ただ、外出は抜糸してからではないと何かと心配ですので散歩からトイレまで付き添っています。昼寝されると困るのですが(笑)でも元気になってきましたよ。

投稿: gita | 2010年5月19日 (水) 13時33分

nao様コメントありがとうございます。
本当に誰かの手によりこうなってしまったとは、今でも考えたくありません。ピリは少しずつ元気になってきていろいろ歩き回るようになりました。バランスも何とかとれるようになってきました。早く元気な姿を見てもらいたく思っています。

投稿: gita | 2010年5月19日 (水) 13時29分

ピリがそんなことになったなんて、本当にかわいそう。
とても悲しい気持ちでいっぱいです。

心ない人によるものなら本当に許せないですね。

とにかくピリが早く回復してくれることを願います。
いつも私たちにほっこり癒しを与えてくれたピリ、これからは見るたびに切なくなりそうだけど、命の大切さと私たちの進むべき道を再認識させてくれそうです。
みなさんも元気出してくださいね。

投稿: mie | 2010年5月19日 (水) 01時06分

いま、大変ショックで驚いています。
ほんとうに誰かの手によるものならユルセナイです。
いつもジータに伺うと真っ先にお出迎えしてくれるピリに心が和んでいます。早く元気になることを心より願います。
近いうちにお見舞いに伺えればと思っています。

投稿: nao | 2010年5月18日 (火) 12時12分

ふぉれふぉれ様コメントありがとうございます。
お店でも多くの皆様には可愛がられていましたので本当に早く元気になってまたお店で昼寝でもしてもらいたいです。行動範囲が極端に狭まってしまいますがまたお店で見かけた際にはかわらず可愛がってあげてください。

投稿: gita | 2010年5月18日 (火) 06時37分

nori様コメントありがとうございます。
言葉で話し合えたらと何度も思いました。憶測と観察でしか何があったのかさえ推測に落ち着いてしまいます。今は回復を祈るばかりです。ピリは休みながら歩いています。日向で気持ち良さそうに昼寝したり、少しずつ元気になってきています。

投稿: gita | 2010年5月18日 (火) 06時34分

さっと様コメントありがとうございます。
野生児は警戒心も強く、その分怪我など危険回避も上手なようです。家にピリは人にスリスリする方なのでリスクも高いようです。とはいえ、やはり残念です。野良猫に間違えられたことはとても悲しいことですね。人と生活することで境界線が薄れてしまうことがもしかしたら危険にさらされることになるのかと思うと共存にも別の意味があるのかも知れません。

投稿: gita | 2010年5月18日 (火) 06時28分

いわ様コメントありがとうございます。
何があったのかは、ピリにしか分かりませんが早く回復できれば何よりです。ご飯だけはよく食べているようなので一安心です。

投稿: gita | 2010年5月18日 (火) 06時23分

驚きました。
とても悲しいです。
一度コーヒーを飲みにお邪魔させていただいき
帰りにドアを開けるとピリがいました。

こんにちは~て感じで
スリスリしてくれる
ピリがかわいくて
写真で見れるピリがとても
楽しみでした。

早く元気になってくれることを
心から祈っています。

投稿: ふぉれふぉれ | 2010年5月17日 (月) 16時42分

とてもショックを受けました。大変可哀そうなことになってしまって・・・。私も犬を飼っていて、いつもビリちゃんの写真を楽しみに拝見していました。
動物は口がきけないだけに、その分飼い主さんにとっては、ずっと「どうして?何があったの?・・」と終わりのない疑問に苦しめられることになります。一番可哀そうなのはビリちゃんですが・・・。

どうかお大事にしてあげてください。
前足は失ってしまいましたが、回復を心から祈っています。

投稿: nori | 2010年5月17日 (月) 07時46分

ちょ、ちょい・・・うっそー!

ウチの猫は、よくにた野良猫と間違えられて
人間にめったうちされて物置で亡くなりました。

そのときに一番悲しがったひとが、
こんなにおっさんになろうとは・・・
(ごめんよ!おないどし・・だったね!?)

どこにも、そういうひとって
いるのかな・・・

その、よくにた野良猫をちらっと見かけるたび
悲しみがわいて来ていたことを思い出しました。

野良猫は、すばしっこくて打たれないし
飼い猫は、打たれやすい・・・

人間も同じで、
野生児のほうが逃げ足が速いのかな?
うたれづよい・・・・まえに、
打たれないように逃げるんだろうね!

投稿: さっと | 2010年5月16日 (日) 10時57分

何があったのかはピリに聞かないと分かんないけど、
もりもりごはん食べれて良かった。

投稿: いわ | 2010年5月15日 (土) 23時42分

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